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好きなミュージシャンや見た映画などについて出来る限り書いていきたいと思います。。。
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ドライブ
行ってきました。
2007年06月15日
もう駄目…
眠い....
寝ます。
2007年06月14日
ひと休み…。
毎日の更新を目標にしておりましたが、
ブログを毎日更新することがこんなにも大変だとは思いませんでした。
これからは、適当に気が向いたときに書こうと思います。
無理は、駄目ですね…。
でっかいなぁ
コレもどうでもいいや。
ハァァァァァァァン
2007年06月13日
【Legend of The Musician-伝説になった男たち-】③
ビールがおいしい季節になりました。
さて、なんだかんだで第3弾です。
※だんだんと面倒くさくなってきたのでいつまで続くか見ものです。
ジミ・ヘンドリックス(ジミヘン 1942年11月27日 - 1970年9月18日) 享年27歳
言わずと知れたギタリスト
彼のギターを聴くと不思議な世界観が垣間見れると言う伝説と言うのふさわしいミュージシャンです。
有名な曲は、「Hey Joe」「Purple Haze」などがある。
彼の音楽には
カオス
を私は感じる。
うまくは言えないが無法地帯で好き勝手やっているがゴミはキチンと拾う少年のような感じ?
まぁ好きなギタリストの一人であることには間違いない!
彼のギターテクニックは飛びぬけていて、3大ギタリストの1人と称されている"エリック・クラプトン"が「彼がクリーンな音で勝負をしたら私は足元にも及ばないだろう」(本当にそう言ったかは微妙だが…)と言わしめたほどである。
※ちなみに3大ギタリストは「エリック・クラプトン」「ジェフ・ベック」「ジミー・ペイジ」
彼は、派手なパフォーマンスや機械的な音を利用するため一般的な評論家からはあまり評価を得ていなかったらしいです。
パフォーマンスは今でも若いギタリストが真似をしたがるようなものばかりで
①ギターに火を付け振り回す。
②ギターを折る
③背面弾きをする。
④歯でギターを弾く
など素敵なものばかり。時にはギターのネックを男性器に見立てたパフォーマンスも披露した。
また、音に対してのこだわりがあり、ノーマルの音だけでは足りないようで機械を通すことによりラジオの様な音を出す「ファズ」と言われているエフェクターや「ワウワウワウワウ」と言っているような音を出すその名も「ワウ」などを好んで利用していた。
その為に現在売っているエフェクターの中にはジミヘンドリックスシリーズと言われるものも存在している。
彼の死因に関しては、睡眠薬の多量摂取ですが体はドラッグ漬けでボロボロだった。
ちなみに彼の死後ブロードウェイ・アヴェニューに銅像が建てられている。↓
2007年06月12日
【Legend of The Musician-伝説になった男たち-】②
梅雨時に蹴りを入れる【Legend of The Musician-伝説になった男たち-】第2弾
彼は世界中のPUNKSを魅了して止まない
伝説のPUNKS
シド・ヴィシャス(Sid Vicious、1957年5月10日 - 1979年2月2日) 享年21歳
彼は、元々セックスピストルズの大ファンでボーカルの”ジョニーロットン”の友人だった。
喧嘩っ早く記者であろうがすぐに殴りかかる程だったらしい。
彼が残した伝説は数知れず。↓がほんの一部。
①ベーシストなのにベースが弾けん!
②ライブ中にベースで客を殴る!!(ノリが悪いとの理由)
③自傷行為が激しい
まぁとにかくハチャメチャが押し寄せてくる感じ?
ただ彼の乱暴な行為にはすべて裏があった。
彼は自分の存在意義がどこにあるのかを常に捜し求めていたのではないかいわれている。彼はとてもネガティブな人間だったのではないか↑の③が特にそうだが痛みが生きている唯一の実感だったのかなぁ?
まぁどうでもいいですけどぉ
最近椎名林檎やら漫画「NANA」などで話によく出るが、
コレをつけていたのがシド。恋人のナンシーからもらった(付けられた…らしい)
また、現在有名になっている「Vivienne Westwood」が昔経営していた当時「SEX」と言う店にジョニーロットン、シドビシャスなどが集っていたため、パンクファッションと言ったら「Vivienne Westwood」と言った形になっているのだそうだ。
ちなみにシドの死因は麻薬の過剰摂取。その前に恋人のナンシー殺害疑惑で警察のお世話になっている。
以上
終わり
2007年06月10日
【Legend of The Musician-伝説になった男たち-】①
トラブロを開始してから余裕で1週間たってしまいましたが、自分のペースで書いていきます。
さて、シリーズ物を書いてみたいと以前から思って増したので、【Legend of The Musician-伝説になった男たち-】と題しまして何回か書いてみます。(大体気まぐれになると思いますが。。。)
第一回目は、超有名バンド『QUEEN』のボーカリスト「フレディ・マーキュリー」に決定いたしました
では簡単な説明から。
フレディ・マーキュリー(1946/9/5-1991/11/24) 享年45歳
画像を見ていただけるとなんとなくイメージが出来ると思いますが・・・。
そうです!「ゲイ」です
。
序盤のアルバムとかは結構格好イイ写真も有ったのですが、
彼の素顔はまぎれも無く「ゲイ」なのでこの写真にいたしました。
しかし、侮ってはいけませんよ。
彼の声は透き通っており聞いているだけで鳥肌が立ってしまうほど。
うわさによると3オクターブ(4オクターブとも言われている。)の音域が出るとか出ないとか・・・。(凄すぎる
)
※ちなみにマライア・キャリーは7オクターブとの話。(ここまでくると化け物【犬笛並?】)
HIT曲はたくさんありますが、今一番有名なのはドラマで主題歌になった「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」ではないでしょうか?
一昨年くらいにROCKミュージカル「WE WILL ROCK YOU」が日本で初演されて私も見に行きましたがあれは良かった。
機会があったらまた行きたいです。
フレディの死はあまりにも衝撃的でした。
確か私が9歳くらいの時だったと思いますが、母親とテレビを見ていると母親が「やっぱりね。。」とつぶやいていました。私が「何が?」とテレビを見るとタンクトップの堅気とは思えないオジサンが英語で「僕はゲイで、エイズに感染しています。」と記者会見を開いていました。「ゲイ??エイズ??」そんな感じの私は当然母親に「ゲイって何?エイズって何?」と聞きましたが、うまくはぐらかされたと思います。
困ったでしょうね。。。
その翌日彼は他界してしまいました。
その当時音楽にあまり興味の無かった私ですが、その後母親のCDを漁る様に聞いていた時にQUEENとの衝撃的な出会いをした。
今では好きなアーティストの上位に食い込んでいる。
フレディの死去後親交のあったミュージシャンが集まり追悼コンサートを行ったがそれは圧巻でした。
同じくゲイのエルトン・ジョンとGuns N' Rosesのアクセルローズの競演やヌーノ・ベッテンコート、ポール・ヤング、デヴィッド・ボウイ、ジョージ・マイケル、ライザ・ミネリ、e.t.c
もう信じられないくらいの面々ですね。今DVDがうちに有りますが、豪華顔ぶれなのでとてつもない鳥肌物です。
全く纏まっていない文章になってしまいましたが、また書きます。
2007年06月03日
トラブログ始めました。
始めまして。ずっと始めようと考えていた「トラブログ!」ついに開始することが出来ました。
ブログと行ったモンを始めて利用しますので、分からないことだらけですが徐々に進化していきます。
とりあえず、自分が好きなミュージシャン
や最近見た映画
などを勝手に紹介してみようと思います。
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